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  <title>いるみな百花繚乱！</title>
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  <description>「がぁらないとシネマ」住民イルミナの日記帳。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>この日記帳について</title>
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    <![CDATA[こんにちは。この日記を読んでくれていて有難う。<br />
私は僧兵のイルミナよ。<br />
<br />
突然だけど、僧兵という職業は、あまり一般的じゃないようなのよね。<br />
（調べてみたら、東の方に多い職業みたい&hellip;&hellip;）<br />
おかげで、他のシスターとのギャップに驚かれてしまう事がよくあるの。<br />
幸いこの街の人たちは、そのギャップを好意的に取ってくれているんだけれども。<br />
<br />
あんまり驚かせてばかりというのも悪いから（笑）、<br />
これから書く日記を街の人たちに読んでもらうことで、<br />
僧兵というものを少しでもわかってもらえれば良いなと思っているわ。<br />
<br />
もちろんコメントや質問も大歓迎よ。<br />
<br />
<br />
あら、先輩が呼んでいるわ！　また下着泥棒かしら？<br />
ちょっととっちめて来てやるわ！　じゃあ、ゆっくりしていってね！<br /><a href="http://illuminahover.blog.shinobi.jp/%E3%81%93%E3%81%AE%E6%97%A5%E8%A8%98%E5%B8%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%81%93%E3%81%AE%E6%97%A5%E8%A8%98%E5%B8%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" target="_blank">●●●　プロフィール（2009.12.19更新）　●●●</a>]]>
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    <category>この日記帳について</category>
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    <pubDate>Sun, 08 Mar 2020 08:30:52 GMT</pubDate>
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    <title>（無題）</title>
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    <![CDATA[しばらく街に居る事にしたので、気が向いたら日記を書こう。]]>
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    <category>イルミナの日記</category>
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    <pubDate>Sat, 05 Feb 2011 11:31:29 GMT</pubDate>
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    <title>「あの儀式」について</title>
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    <![CDATA[今更ながら、「あの儀式」について書いていない事に気付いた。<br />
一度は筆を取った。けれどもその途端にあの時の光景や感情が頭の中で竜巻のように巻き上がって、結局そこに筆を乗せる事が叶わなかった。<br />
何を書けば良いのかわからなかった時に、唯一つ明るく見えていたのは「感謝」だった。私はギルドを通して冒険者達への礼を短く書き、間もなく巡礼に出かけた。<br />
書き尽くせないと考えるのは、今でもそうだ。半年経った今でも。<br />
<br />
一緒に戦ったうちの一人、ジークムントは、その後間もなく迷宮で亡くなった。あれだけの戦士が、呆気なく。<br />
幼馴染のレイズは、あの戦いの後も冒険者として腕を磨き、剣闘大会に出たりアイドルになったり（←）した後、とある騎士から譲り受けた美馬に乗ってがぁらから旅立ったらしい。あいにく大会は見られなかったが、私よりも強くなっている事だろう。<br />
<br />
時間は廻った。色々な事が変わった。<br />
<br />
私は大聖堂を拠点に巡礼に出かけ、時々帰って来るという生活を続けている。<br />
<br />
がぁらに帰って来ると、私は山の上から街を見る。<br />
もし小説か何かなら「あの儀式」の力が、ベールのように街を包んでいるのが見えるのだろうが、残念ながら私のようなただの僧には見えない。<br />
だが、そんな視覚効果は無くて良い。がぁらが明るく、私の愛するがぁらである限り、住人達はどんな危機も払いのける。<br />
<br />
ちょうどあの時、皆が力を合わせて儀式を用意し、成功を導いたように。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
－－－唯の僧兵の独り言]]>
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    <category>イルミナの日記</category>
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    <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 08:55:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>加護</title>
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    <![CDATA[神の加護を信じている。<br />
だが、神はこの世界を人に任せ給うた。だから理不尽も多く。<br />
<br />
魂の救いなど説いても、あそこでは役に立たなかっただろう。だから「問題じゃない」と、私は嘘をついた事になる。<br />
メノウの涙、効いた。<br />
<br />
ブレスのお養父さんについては言葉もない。相手が悪かったと言うより他ない。<br />
それでも私たちは過去に囚われてはいけない。起こった事を悔やまずにいられないとしても「起こるかもしれない事」を恐れては強くなれない。<br />
<br />
私は砂漠に向かう事にした。「彼女」を助けに。……そして、まだ名も知らされていない人々に手を伸ばすために。]]>
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    <category>イルミナの日記</category>
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    <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 14:59:55 GMT</pubDate>
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    <title>しばらくお別れ</title>
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    <![CDATA[街を出て巡礼に行く日がやって来た。<br />
大事な勤めだとわかっていても寂しいものね。<br />
<br />
私の帰る場所はいつだってがぁら。<br />
また会える日に会いましょう。<br />
スィーユーアゲン！]]>
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    <category>イルミナの日記</category>
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    <pubDate>Sat, 04 Jul 2009 08:25:41 GMT</pubDate>
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    <title>儀式</title>
    <description>
    <![CDATA[必要な物は思ったよりも早く揃った。流石、私の生まれたがぁら！<br />
護衛に名乗り出てくれる人も、１日で５人も。何があるかわからないっていうのに。流石、私の信じたがぁらの冒険者たち。<br />
私はこの街が大好きだ。<br />
<br />
一服（煙草じゃない。１３歳でやめた）しに世界樹まで足を伸ばしたら、若い２人がいた。チェルシーとレイズ。レイズは、レイズは……レイズに言われるまで気付かなかったけど、近所に住んでたあのレイズだった！！　しかも炎と器探しと、護衛に真っ先に名乗り出てくれた本人！！　<br />
いやー、あのちっちゃい子がねえと感激のあまり思い出話。チェルシーにも、後から来たアーウィンドにもウケてて良かった。レイズもきっとそう思ってるに違いないわ。<br />
<br />
一頻り盛り上がった後は皆で一緒に修行＠イルミナブートキャンプ！<br />
皆の充実しきった顔が忘れられないわね。]]>
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    <category>イルミナの日記</category>
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    <pubDate>Wed, 27 May 2009 15:21:43 GMT</pubDate>
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    <title>依頼。</title>
    <description>
    <![CDATA[黒たちに見つかったら、という心配はあった。<br />
けれどもそれ以上に急ぐべきだと思い、冒険者ギルドを使う事にした。<br />
<br />
その背景には、私自身が、黒もしくはそれに近い邪念を感じる者に、この10日間ほどで２回も、街中で会い、しかも重い手傷を負ったという事実がある。<br />
そして、連なる噂。街に増える傷痕。死者。<br />
手段を選ぶわけにはいかない。<br />
<br />
大丈夫、神様が見ていらっしゃる。儀式は必ず成功させる。<br />
私はこの肉体を賭けてそれに臨もう。<br />
<br />
<br />
酒場が賑わっていたので、居合わせた冒険者達にもお願いしておいた。<br />
仕方のない理由がある人以外は、皆何かを探しに行ってくれると言った。<br />
さすががぁらの冒険者だ。私は誇りに思った。<br />
<br />
<br />
（アシュレイ・アライア・アルフレッド・アーウィンド・イアリィ）<br />
↑アとイで始まる名前の人間しか居なかったわ。何だか凄くない？]]>
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    <category>イルミナの日記</category>
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    <pubDate>Wed, 06 May 2009 15:45:47 GMT</pubDate>
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    <title>愛情の話</title>
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    <![CDATA[それが恋かなんてわからなくても、恐れる事はないと思うけどね。<br />
しかしこの街はあったかいわ。<br />
<br />
（イアリィ・ヴィヴィアン・ディシーブ・カーゴ・エスカ・ジュウサー・ビット）]]>
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    <pubDate>Sat, 18 Apr 2009 06:34:31 GMT</pubDate>
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    <title>あっはっはっは</title>
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    <![CDATA[形だけを繕って長い間ほっといちゃったわね。ごめんなさい！<br />
前の事も少しずつ書き足しながら、日記と言える物に近付けるつもりよ。<br />
気長によろしくね。]]>
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    <category>イルミナの日記</category>
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    <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 15:05:41 GMT</pubDate>
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    <title>修行帰り</title>
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    <![CDATA[999日の修行から帰って来て、最初に話したのはゴリラ獣人。
呪いの槍との良い付き合い方について提案する。
うまくやれるといいわね。

（リヴァイアサン）]]>
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    <category>イルミナの日記</category>
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    <pubDate>Sun, 01 Feb 2009 15:01:46 GMT</pubDate>
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